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FX・株 2020年の振り返りと2021年の相場見通し

この動画の要約・まとめ

コメント・分析

動画の内容

はいみなさんこんにちはデイトレーダー zero のなんで動いたキノン相場
12月25日になりますが今回は年末ということでですね
拡大版としまして
2020年の株式上巻製糸場の総括と
2021年の相場見通しについてお話ししたいと思います
まず今年の総括ですが何と言いましても
世界的なパンデミックが発生してしまいましてそれを受けた溝の財政出動と金融緩和が
行われた1年でしたまずは
2019年12月ですねちょうど1年前の試乗混成節から振り返っていきたいとおもい
ます
ちょうど1年前に
市場参加者がですね
今年の相場をどんな風に予想していたかというところから振り返っていきたいとおもい
ます
毎年この12月の市場コンセンサスというのを個人的には大切にしているんですがこれ
が非常によく外れるということですでやはり1年間という単位でみますと
予想できないことが起こってしまうということがよくあるということだろうと思います
それでは見ていきたいとおもいますが
ちょうど1年前ですね12月に市場が
考えていたことですね来年は株高になるだろうというのが一つありました
もう一つはドル円は動かないだろうというのがありました
主にこの2つがですね言われていました
そして
その根拠なんですが株高についてはですね
アメリカ大統領選の年になるため11月まで株価を下げられないだろうという予想が
ありました
そのためにですね減税策など景気対策を打ち出しやすい環境にあるというふうに市場は
見ておりました
ですのでまぁの
あまり的なものですね大統領選の年は株が下がらないといったですね
法則から
2020年の株価は強いだろうという予想が出ていました
そして
ドル円は小動きということですでにですね
昨年の後半からドルと円同じ方向に動いておりまして
2020年もですね全く動きそうにないというのが混成させでした
このような見通しが大勢を占めている中ですね
2010年がスタートしました
今年始まりますと12月はですね実際にそのコンセンサス通りに動いていきました
アメリカ株はじりじりと最高値を更新していく流れに入っていきまして
奴隷も全く動かないという状況が続きました
ところが3月ですね予想外の出来事が起こりまして
パンデミックとなってしまいました
さらにタイミングが悪くですね3月期末年度末
2
タイミングが重なってしまって
市場は大混乱となりましたもう企業も金融機関もですね大変な状況になってしまったと
いうことです
そして nyダウの下落幅ですね過去最大を記録しました
昨年12月にはですね
緩やかな株高で大統領選の年だからということになっていたんですが
4期生のことが発生しまして
ダウの下落幅は過去最大となりました
そしてドル円はですね112円から101円まで短期間に111円暴落するというです

記録的な下げになりましたこれも動かないと思われていたものがですね
予想外に大きな動きになったという状況です
そしてその3月の
パンデミックを受けまして未曽有の金融緩和と財政出動が世界中で行われました
その先頭走った frb ですが
緊急大幅利下げを3月に実施しております
それまでの一定長尾%から0.25%へですね
大幅な利下げを行いました
その間1銀4 b は据え置きとなりまして
ここで大きな格差が生まれました主要3中銀の中でですね
アメリカだけが大幅な利下げを行ったその余地があったということなんですがこれに
よってドル安が一気に進んでいく要因となりました
そしてファラ b のバランスシート拡大ですね
これが株価を支えているんだということをずっと
申し上げてきましたがこちらにその frb のホームページからですね
今年1年間のちょうどこの戦闘が1月1日になりますが
12月15日までのですねー
貸借対照表のグラフを出してきました
3月に急激に拡大をしましてその後もじりじりと
緩やかな拡大を続けている状況です
これは今後も緩やかに拡大していくだろうと見られております
いろいろな材料が出てきましたが結局
株式地を支えているのはこのバランシンとと拡大だろうと思います
そして
大量のドル資金供給が行われました
こういった3月期末年度末絡んでおりましたので企業も金融機関もパニックになりまし
たそこで frb はドル資金ですね大量供給を行いましてこれもドル安を後押しする
材料になりました
世界的な溝の財政出動ですねこれが実施されまして
結局4月以降は
株高ドルや数の展開となりました
そのまま年末を迎えておりますこれが今年1年度ですね
大きな動きでした
来年の見通しなんですがまずはやはり
現在の市場コンセンサスですね2020年の12月ですね
市場コンセンサスを見ていきたいと思いますこれはもう株高ドル安のリスクオンという
ことでですね
昨年と
昨年後半とですね環境は変わらないと見られております
こちらに frb のですねバランスシートがありますがこれを緩やかに拡大していく
だろうという予想になっておりますし実際にそうをしていくんだろうと
思います frb の緩やかなバランスシート拡大継続ですねこれが
株高が続くという根拠になっております
そして frb は2023年まで低金利政策を維持すると発表しております
これがですね実体経済が回復してくる中でも
金融緩和低金利政策を維持するという風に見られていますので
回復するなか引き締めないということですねこれがゴルディロックスとみられており
まして
株高ドル安になるだろうという予想が出ております
そしてまあこのあたりがその予想の根拠になっているということですね
ワクチン普及によります実体経済の回復期待ですね
今までは資産インフレを起こしていたということになりますので
まあ実体経済は悪いものの
株価が高いという状況になっておりました
金融市場はリスクオンということですねただ二大経済は厳しいという状況だったんです

ワクチンの普及によりまして夏ぐらいにですねこれが回復してくるという期待が
ありますこのあたりが
来年は明るいというですね金融市場明るいというですね
根拠になっておりますそして短期的なリスク要因なんですが
個人的には米国内線ですねこれを13月ぐらいの子の短期ではリスク要因と見ており
ます
大統領選挙をめぐる混乱ということで
この年末になってもですね
双方が僕鮮魚していないというのは異例の状況ですので
どうなるのかですね
また異例の展開になっていくのかどうかは注意深く1月ですね
見ていきたいとおもいますそしてパンデミック長期化ですね
やはり
市場コンセンサスのところでも申し上げていることですが予想外になってくると相場は
動いていきますので
おそらく今はですね夏ぐらいにはワクチンがどんどん普及していって
実体経済が回復してくるだろうという見通しがあります
さらに
こびとなり t とはいえですね季節性があるだろうと言う
予想もありますので
欧米日がですね
冬になって寒い時よりは夏の方が若干良さそうなイメージも持ってますので
夏ぐらいには
収束に向かってですね実体経済が回復してくるっていうイメージをみんなが持っている
かと思います
それが予想以上に長期化してしまう場合ですねまた翌年の冬になっても厳しいような
状況が続いてしまった場合にはリスク要因になろうかと思います
そして長期的なリスク要因なんですがこれはもう
2022年以降ですねのリスク要因としまして
物価上昇金利上昇ですねこれは見ておく必要があろうかと思います
パンデミック終息後のインフレ指標ですねこれには注目したいと思いますただしこの
収束というのがですねいつになるかまだ見通しが立てられませんので
現在はあまり考えなくて良いかと思います
も現在はですね実体経済が悪いため
デフレという状況になっておりますので全く物価上昇を
に警戒するようなですね状況にはなっておりませんこの物価上昇と金利上昇ですね
長期的になぜ警戒する必要があるかと言いますとこの現在のですね
株高リスクオンというのを支えてきたものが
止めなければならなくなる
要因としてですね考えられるからということになります
いくらですね物価目標2%を超えても
ピン4冠を維持すると言ってましてもどんどん等
金利や物価が上がってきたらですねさすがに対応しなければならないと言う
状況になるかも知れませんので
それがこの今は2023年まで低金利を維持と思っているわけですが思ったより早く
ですね解除していかなければならないということになれば
株市場にとっては悪材料になってきます
ただしこれはですね終息後の話になりますのでまだ考えなくていいんだろうと思います
長期的なリスク要因として
頭の片隅ですねれておきたいと思います
もう一つはチャイナリスクですねこれは全く考えていなかったんですが
大統領選挙がちょっと混乱しておりますので売電かトランプ母ということでですね
売電候補については
オバマ大統領の副大統領でしたので
まだ売電候補がですね対中政策どのようなものにするかということはわからないわけ
ですが
オバマ大統領の時とトランプ大統領の時ですね
もうこれは
対中政策に関してはもう真逆ですので
オバマ大統領の時は融和ムードでしたし
トラップ大統領の場合はもう対中強硬策ということでですね
かつてない強硬な姿勢になっておりますので
来年ですね
予定通り売電候補が就任するのかそれとも
トランプ大統領がですね継続するのかというのは中国にとって非常に大きな
違いになってくると思いますので
このチャイナリスクについてはですねもしバーク
注目して見ていきたいとおもいますまた今年はですね施工集団がおかしくなってしまう
など
a は大学系ですね非常に大きな国益にをと呼ばれるなところがデフォルトしたりです

ちょっと
2019年までとはレベルの違う問題がですね
いろいろ
起きました
ですので
またトランプということにもしもなった場合はですね
相当
いろんなことが起きそうだなっていうリスクがあるんじゃないかと見ております
ということでよそうなんですが
だいたいですねー
この
現在の混成冊ですね
これにあまり前のめりになってしまうと危ないということを経験則上思っておりますの

この
株高に関してもですねものすごいバブルがやってくるというような予想は一部出てきて
いるかと思いますが
あまり今江の見れにならずにですね
慎重な予想を出しておきたいと思います
実体経済の回復がですね思ったよりも遅いんではないかという風に考えております
そしてバブルかもスローということですね
確かにこの
これでロックス状態ですねなりそうなんですが
来年前半ですね
すごい勢いで株価が上がっていくというよりも
まあ緩やかな上昇ですね株式常に関しては実際
売店でもトランプでもですね
追加の景気対策をやっていきますのでそれほど悪い状況ではないと思うんですが
短期的にはですね
今売電候補が就任すると思っているものがもし持ち掛ければですね
銘柄などを入れ替える必要が出てくると思いますので
ちょっとした混乱は1月ですねあるかもしれないと思っております
など長期的にはどちらになっても株市場はですね
金融当局などが
こうして支えておりますので
えまあそれほど
1年間を通せばですね
悲惨な状態になるとは考えていません
ただし
一部出てきているようなですね
極端な株高バブル状態ですねー
それにはなりにくいんではないかなというふうに予想しております
バブルカーもスローということですね
そしてそれに合わせてドル安もゆっくりなんではないかなというふうに
見ておりますドル安についてもですね大幅な
ドル安よそうですね出てきておりますが
a まあそれほど
どんどんとドル安になるわけではないと予想しております
ある程度の調整を繰り返しながらということでですね
あんまりこの株高ドル安がですね進んでいかないという展開を予想しております
そして11月以降はまた株高というふうに予想しております
今のコンセンサスなんですがどちらかというと少なくとも来年前半は大丈夫だろう
という風にみんなが思っていると思いますまあ関係は変わらないからですね
ワクチンの期待というのも結果が出るまでは続きますし
今のままいけばですね
真鯛年の前半くらいは
株高とりあえずですね間違いないだろうというような雰囲気がありますので
むしろ好反応が強いではないかというふうな予想を立てておきたいと思いますという
ことでまた
11月以降はですね来年も株高というふうに予想しておりまして
前半ですね
2021年前半はこのリスクをに対して
スピードが遅いのではないかということで調整を挟みながら
というよそうですねしておきたいと
思います
それではまた a 来年も頑張りましょうご視聴ありがとうございました

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